
月曜日、某ドラマのメインロケハン。
午前10時にオフィス前に集合。
監督に挨拶…と思いきや、「どこか…でお会いしたような…」。
古い話ではない、昨年ドラマでご一緒させていただいた方で
あった。「いつぞやはお世話になりました。」、「いやぁ…、
こちらこそ」とありきたりの会話もそこそこにロケハンをスタ
ートした。今回の出発点は筆者の住む町から物語が始まるらしい。
最初は馴染みの旅館に伺う。皆が部屋を回っている間に筆者は
お気に入りのアングルで2、3枚。
上画像のように、「スコーン!…」と青空が抜けていた。
つかの間の楽しみ…である。